今日は眼科だった訳ですが1時間くらい待たせておいて
いつも診てもらっている先生がいないと言われました、、
前もって電話で確認したんですがねぇ
2009/03/05
2009/03/04
V2C 1.0.1
ラベル:
V2C
n|aさんのV2C 1.0.1をパッケージングしました
Changelog
Changelog
・名前欄でキーワードを設定できるようにした。
・「非表示の名前に追加」する時は前後の空白を削除して追加するようにした。
・レス表示スタイル関連の改善・修正
・「dat落ちスレッドを表示」にキーバインド・マウスジェスチャを設定できるようにした。
・「チェックしたレスにレス」にマウスジェスチャを設定できるようにした。
・「画像表示ウィンドウを開く」マウスジェスチャを設定できるようにした。
・[Win] 引数無しでV2Cを起動した時に実行中のV2Cを前面に表示できるようにした。
・まちBBSの仕様変更に対応した。
・その他細かい変更・修正
2009/03/03
2009/03/02
Totemをインストール
ラベル:
Fedora
パッケージ多すぎ
# yum install totem totem-{gstreamer,mozplugin} gstreamer-ffmpeg gstreamer-plugins-{bad,bad-extras,base,farsight,flumpegdemux,good,schroedinger,ugly}
2009/03/01
TA790GX XEのHTの設定
ラベル:
ハードウェア
前回の記事でHT Linkが1000MHzになっている事に気がつきました
2chを見ているところ何人か同じマザーを使ってる人が
居たようなので聞いてみました
TA790GX XEでは一度OverClockNavigatorをManualOverClockに設定
次にCPU FID/VID ControlのNB FIDを1600に設定し一度再起動
HyperTransportConfigurationのHT Link Speedを1600に設定
Windowsを起動CPU-ZでHT Linkが1600MHzになることを確認しました
またもう一度再起動しOverClockNavigatorを元のNormalに戻しても
その後はHT Linkが1600MHzで固定されているようです
組んだ直後に一度デフォルト設定に戻したから大丈夫と思い込んでた
しかし何故こんなにおかしな仕様になっているのでしょうか、、
更にこのマザーボードではBIOSでHTを2GHzに設定できない仕様
AMD Overdriveを使用するとWindows上から設定可能だそうです
こういうのって殆どLinuxは非対応ですよね、、
2chを見ているところ何人か同じマザーを使ってる人が
居たようなので聞いてみました
TA790GX XEでは一度OverClockNavigatorをManualOverClockに設定
次にCPU FID/VID ControlのNB FIDを1600に設定し一度再起動
HyperTransportConfigurationのHT Link Speedを1600に設定
Windowsを起動CPU-ZでHT Linkが1600MHzになることを確認しました
またもう一度再起動しOverClockNavigatorを元のNormalに戻しても
その後はHT Linkが1600MHzで固定されているようです
組んだ直後に一度デフォルト設定に戻したから大丈夫と思い込んでた
しかし何故こんなにおかしな仕様になっているのでしょうか、、
更にこのマザーボードではBIOSでHTを2GHzに設定できない仕様
AMD Overdriveを使用するとWindows上から設定可能だそうです
こういうのって殆どLinuxは非対応ですよね、、
2009/02/28
Prime95
ラベル:
ハードウェア

10時間程通してみました
結果落ちることもなく問題ないようです
2chを見る限りPrimeの動作報告はあまり上がっていないので
どうやら当たり石の模様
ちなみに使用機材
CPU: AMD Phenom II X3 720 Black Edition
マザーボード: BIOSTAR TA790GX XE 5.x
メモリ: CFD ELIXIR W2U1066DQ-2GLZJ
で、貼ってて気がついたのですがHTが1Ghz動作してる
HTとか全然気にしていなかったので今更気がつきました
少し調査してみます
2009/02/27
Phenom II X3の4コア化に成功

ドライバを統合したディスクの作成から始まり大変でした
面倒なので全部統合したらインストール中に失敗して終了
結局SATAのドライバのみ統合したWindowsを再インストール
ドライバ入れたり色々やっていたので時間が掛かってしまいました
これからPrime95で負荷を掛けてみようと思います
2009/02/26
cdrecord
ラベル:
Linux
LinuxでCDを焼く必要があったのでメモ
# cdrecord -scanbus
scsibus1:
1,0,0 100) 'PIONEER ' 'DVD-RW DVR-216D' '1.03' Removable CD-ROM
1,1,0 101) *
1,2,0 102) *
1,3,0 103) *
1,4,0 104) *
1,5,0 105) *
1,6,0 106) *
1,7,0 107) *
# cdrecord -v -dummy dev=1,0,0 cd-image.iso (テスト書き込みする場合)
# cdrecord -v dev=1,0,0 cd-image.iso
2009/02/24
2009/02/23
2009/02/22
Wineの設定
ラベル:
Linux
user.regに色々書いたのでメモしておく
OpenOffice.orgと同じようにフォントが表示されない現象の対策
アンチエイリアス
文字化け対策
OpenOffice.orgと同じようにフォントが表示されない現象の対策
[Software\\Wine\\X11 Driver] 1240428288
"ClientSideWithRender"="N"
アンチエイリアス
[Control Panel\\Desktop] 1235295021
"FontSmoothing"="2"
"FontSmoothingGamma"=dword:000003e8
"FontSmoothingOrientation"=dword:00000001
"FontSmoothingType"=dword:00000002
文字化け対策
[Software\\Wine\\Fonts\\Replacements] 1240428288
"MS Gothic"="VL Gothic"
"MS PGothic"="VL PGothic"
"MS Sans Serif"="VL PGothic"
"MS Shell Dlg"="VL Gothic"
"MS UI Gothic"="VL PGothic"
"Tahoma"="VL PGothic"
"\xff2d\xff33 \x30b4\x30b7\x30c3\x30af"="VL Gothic"
"\xff2d\xff33 \xff30\x30b4\x30b7\x30c3\x30af"="VL PGothic"
2009/02/21
解決
ラベル:
Linux
Compiz でのフォント問題 - Wetware Failure. Kachie Meditation
OOoかCompizの問題かと思っていましたが
ドライバの設定でした
OOoかCompizの問題かと思っていましたが
ドライバの設定でした
Option "RenderAccel" "0"
2009/02/20
2009/02/19
Linux 101 Hacksが無料でダウンロードできます
ラベル:
Linux
・初級システム管理者向け『Linux 101 Hacks』、無料ダウンロード | エンタープライズ | マイコミジャーナル
・Free eBook: Linux 101 Hacks
とりあえずダウンロードしておきました
あとでゆっくり見ようと思います
・Free eBook: Linux 101 Hacks
とりあえずダウンロードしておきました
あとでゆっくり見ようと思います
2009/02/18
2009/02/17
うーん、うーん
ラベル:
Fedoracube
電源交換の結果メインマシンの調子は良好です
今日は少しやりたいことがあってOpenOffice.orgをインストール
しかしGnome環境だとフォントが表示されない(Fluxboxだと正常)
まいったなぁFedoracube色々弄りすぎてるから何が原因だか分からないわ
今日は少しやりたいことがあってOpenOffice.orgをインストール
しかしGnome環境だとフォントが表示されない(Fluxboxだと正常)
まいったなぁFedoracube色々弄りすぎてるから何が原因だか分からないわ
2009/02/16
あ、焦った
ラベル:
ハードウェア
最近メインマシンの調子が悪いのでパーツの交換を検討していました
(負荷をかけるとリセットがかかるのでおそらく電源かと
Memtest回してもエラーないし)
そういう訳で昨日ELT400AWT-ECOを買ってきたので交換しました
しかし電源を入れても起動せず、BIOSすら出ない
焦ってコネクタ周りを確認するも変化無し
しかも前の電源に戻しても起動しない、、
こりゃダメかなぁと思って取り合えずCMOSの電池外して寝てしまいました
で、今日思い出した様に電池を取り付けて再度起動してみたら
何事もなかったように起動、なんてこったい
CMOSクリアは試してみて損はないですね、良い教訓になりました
はぁ、疲れた
(負荷をかけるとリセットがかかるのでおそらく電源かと
Memtest回してもエラーないし)
そういう訳で昨日ELT400AWT-ECOを買ってきたので交換しました
しかし電源を入れても起動せず、BIOSすら出ない
焦ってコネクタ周りを確認するも変化無し
しかも前の電源に戻しても起動しない、、
こりゃダメかなぁと思って取り合えずCMOSの電池外して寝てしまいました
で、今日思い出した様に電池を取り付けて再度起動してみたら
何事もなかったように起動、なんてこったい
CMOSクリアは試してみて損はないですね、良い教訓になりました
はぁ、疲れた
2009/02/15
2009/02/14
リポジトリアップデート
ラベル:
Fedora
リポジトリのファイルを更新しました
2009-02-14: freepwing-1.6-1.fc10
2009-02-14: eb-4.3.4-1.fc10
2009-02-14: eb-devel-4.3.4-1.fc10
2009-02-14: aria2-1.1.2-1.fc10
2009/02/13
色々
FAQ - Fluxbox-wikiを見ていた所
root-tailというアプリを発見、便利そうなので今度導入してみようと思う
あと今までデフォルトだったけど.vimrcを編集してみた
root-tailというアプリを発見、便利そうなので今度導入してみようと思う
あと今までデフォルトだったけど.vimrcを編集してみた
set ignorecase
set wrapscan
set number
set tabstop=4
set shiftwidth=4
set showmatch
set laststatus=2
set list
set autoindent
set fileformats=unix,dos,mac
2009/02/12
英語って難しいですね
Global Menu for GNOMEを少し日本語化してます
・Translations of Global Menu for GNOME in Launchpad
Linuxを使っていると英語に接する機会が多いのですが
いざそれを日本語の文章にするとなるとかなり悩みます、、
フィーリングではわかるんだけどなぁ
・Translations of Global Menu for GNOME in Launchpad
Linuxを使っていると英語に接する機会が多いのですが
いざそれを日本語の文章にするとなるとかなり悩みます、、
フィーリングではわかるんだけどなぁ
2009/02/11
Conkyをインストールしてみた
ラベル:
Fedora

・Conky - Home
・conky
インストールはこれだけ
# yum install conky
設定ファイルをホームディレクトリにコピーしてきて編集します
$ cp /etc/conky/conky.conf ~/.conkyrc
.conkyrcを貼っておきます
alignment bottom_right
update_interval 2.0
own_window yes
own_window_type override
own_window_transparent yes
own_window_hints undecorated,below,skip_taskbar
double_buffer yes
gap_x 10
gap_y 10
short_units yes
default_color gray
TEXT
$nodename - $sysname $kernel
$hr
Uptime: $uptime
CPU: ${execi 2 cat /sys/devices/system/cpu/cpu0/cpufreq/scaling_cur_freq | sed -e 's/\(.*\)[0-9]\{3\}$/\1/'} / ${exec cat /sys/devices/system/cpu/cpu0/cpufreq/scaling_max_freq | sed -e 's/\(.*\)[0-9]\{3\}$/\1/'}MHz - $cpu%
$cpubar
$cpugraph
RAM: $mem / $memmax - $memperc%
$membar
Swap: $swap / $swapmax - $swapperc%
$swapbar
$hr
File systems
/ ${fs_used /} / ${fs_size /}
${fs_bar /}
Read: ${diskio_read /dev/sda}
${diskiograph_read /dev/sda}
Write: ${diskio_write /dev/sda}
${diskiograph_write /dev/sda}
$hr
Network
IP: ${addr eth0}
DNS: ${nameserver 0}
${nameserver 1}
Up: ${upspeedf eth0}k
${upspeedgraph eth0}
Down: ${downspeedf eth0}k
${downspeedgraph eth0}
$hr
Processes
${top name 1} ${top pid 1} ${top cpu 1} ${top mem 1}
${top name 2} ${top pid 2} ${top cpu 2} ${top mem 2}
${top name 3} ${top pid 3} ${top cpu 3} ${top mem 3}
${top name 4} ${top pid 4} ${top cpu 4} ${top mem 4}
${top name 5} ${top pid 5} ${top cpu 5} ${top mem 5}
${top name 6} ${top pid 6} ${top cpu 6} ${top mem 6}
${top name 7} ${top pid 7} ${top cpu 7} ${top mem 7}
${top name 8} ${top pid 8} ${top cpu 8} ${top mem 8}
${top name 9} ${top pid 9} ${top cpu 9} ${top mem 9}
$hr
${exec env LANG=C cal -3 `date '+%-m %Y' -d '1 month'` | sed -e 's/^\(.\{42\}\).*$/ \1 /g'}
${exec env LANG=C cal -3 `date '+%-m %Y' -d '3 month'` | sed -e 's/^\(.\{42\}\).*$/ \1 /g'}
2009/02/10
Global Menu Bar for GNOME
ラベル:
Fedora
gnome2-globalmenu - Google Code
SRPMが公開されているのでビルドしてみました
GTK以外のアプリに適用されないのが残念ですが
Mac風のデスクトップにするには最適です
いつも通りリポジトリからインストールできます
SRPMが公開されているのでビルドしてみました
GTK以外のアプリに適用されないのが残念ですが
Mac風のデスクトップにするには最適です
いつも通りリポジトリからインストールできます
gnome-globalmenu-common-0.7.3-1.fc10.i386.rpm
gnome-globalmenu-devel-0.7.3-1.fc10.i386.rpm
gnome-globalmenu-gnome-panel-0.7.3-1.fc10.i386.rpm
gnome-globalmenu-gtkmodule-0.7.3-1.fc10.i386.rpm
gnome-globalmenu-xfce-panel-0.7.3-1.fc10.i386.rpm
vala-0.5.5-1.fc10.i386.rpm
vala-devel-0.5.5-1.fc10.i386.rpm
vala-doc-0.5.5-1.fc10.i386.rpm
vala-tools-0.5.5-1.fc10.i386.rpm
2009/02/08
2009/02/07
InitNGを入れてみた(失敗)
ラベル:
Fedoracube
独学Linux:EeePCのFedora10を高速起動する方法 - livedoor Blog(ブログ)
上記を参考にInitNGを導入してみました(Fedoracubeに
確かに速くなりました、が
起動後にキーボードもマウスも効かなくなってしまうため削除
速くなっただけにもったいないです
vine_userさんも同じ現象に遭遇している模様
InitNGについて
Bootchartでログだけとっておいたので載せておきます
上記を参考にInitNGを導入してみました(Fedoracubeに
確かに速くなりました、が
起動後にキーボードもマウスも効かなくなってしまうため削除
速くなっただけにもったいないです
vine_userさんも同じ現象に遭遇している模様
InitNGについて
Bootchartでログだけとっておいたので載せておきます
2009/02/06
PW-150 Rev.3が届きました
ラベル:
ハードウェア
すっかり忘れていたんですがこの前注文(17800円)
早速取り付け、やばいです
流石ACアダプタ音がしない(当然
CPUファンもリアファンも静かなのでHDDの音しかしないです
こりゃ次はHDDの音が気になりそうだ
早速取り付け、やばいです
流石ACアダプタ音がしない(当然
CPUファンもリアファンも静かなのでHDDの音しかしないです
こりゃ次はHDDの音が気になりそうだ
2009/02/05
応募してみた
ラベル:
雑記
いよいよ低価格で圧倒的な高速通信を実現したWiMAXサービス「UQ WiMAX」がサービス開始 - GIGAZINE
自宅も実家もサービスエリア内に入っていたので「UD01SS」で応募
モニター期間後も使うかは正直微妙ですが当たってるといいなぁ
自宅も実家もサービスエリア内に入っていたので「UD01SS」で応募
モニター期間後も使うかは正直微妙ですが当たってるといいなぁ
2009/02/04
ボリュームコントロールアプリ完成
あまり美しくないコードですが公開します
適当なところが多い、、(エラー処理とかないし
トレイに出るアイコンを右クリックとか左クリックとかしてください
そのうちFedoracubeに入れる予定
適当なところが多い、、(エラー処理とかないし
トレイに出るアイコンを右クリックとか左クリックとかしてください
そのうちFedoracubeに入れる予定
#!/usr/bin/python
# -*- encoding: utf-8 -*-
import sys, pygtk, gtk, subprocess
class PopupMenu(gtk.Menu):
def __init__(self, icon):
gtk.Menu.__init__(self)
self.icon = icon
# コントロール
controls = []
group = None
for i in self.GetControls():
controls.append(gtk.RadioMenuItem(group, i))
control = controls[-1]
control.connect("activate", self.activate_ChangeControl, i)
group = control
self.append(control)
controls[0].set_active(True)
# 区切り線
self.append(gtk.SeparatorMenuItem())
# PulseAudio Volume Control
self.pavucontrol = gtk.ImageMenuItem("PulseAudio Volume Control")
self.pavucontrol.set_image(gtk.image_new_from_icon_name("multimedia-volume-control", gtk.ICON_SIZE_MENU))
self.pavucontrol.connect("activate", self.activate_RunPavucontrol)
self.append(self.pavucontrol)
# 終了
self.exit = gtk.ImageMenuItem(stock_id = gtk.STOCK_QUIT)
self.exit.connect("activate", gtk.main_quit)
self.append(self.exit)
self.show_all()
def GetControls(self):
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "scontrols"], stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
controls = []
for control in amixer.rstrip().split("\n"):
controls.append(control.split(" ")[3])
return controls
def activate_RunPavucontrol(self, widget):
subprocess.Popen(["/usr/bin/pavucontrol"])
def activate_ChangeControl(self, widget, control):
if widget.get_active() == True:
self.icon.active_control = control
class VolumeControl(gtk.Window):
def __init__(self, icon):
gtk.Window.__init__(self)
self.icon = icon
self.vbox = gtk.VBox(False, 0)
self.plus = gtk.Button()
self.scale = gtk.VScale(gtk.Adjustment(50, 0, 101, 1, 1, 1))
self.minus = gtk.Button()
self.mute = gtk.Button()
self.plus.set_relief(gtk.RELIEF_NONE)
self.plus.set_image(gtk.image_new_from_stock(gtk.STOCK_GO_UP, gtk.ICON_SIZE_MENU))
self.plus.connect("clicked", self.clicked_ChangeVolume, 5)
self.minus.set_relief(gtk.RELIEF_NONE)
self.minus.set_image(gtk.image_new_from_stock(gtk.STOCK_GO_DOWN, gtk.ICON_SIZE_MENU))
self.minus.connect("clicked", self.clicked_ChangeVolume, -5)
self.mute.set_relief(gtk.RELIEF_NONE)
self.mute.connect("clicked", self.clicked_ToggleMute)
self.scale.set_size_request(28, 128)
self.scale.set_draw_value(False)
self.scale.set_inverted(True)
self.scale.connect("adjust-bounds", self.adjust_bounds_ChangeVolume)
self.vbox.pack_start(self.plus, False, True, 0)
self.vbox.pack_start(self.scale, False, True, 0)
self.vbox.pack_start(self.minus, False, True, 0)
self.vbox.pack_start(self.mute, False, True, 0)
self.set_skip_pager_hint(True)
self.set_skip_taskbar_hint(True)
self.set_decorated(False)
self.resize(28, 212)
self.add(self.vbox)
self.connect("show", self.show_ShowWindow)
self.connect("focus-out-event", self.focus_out_event_CloseWindow)
def GetMuteStatus(self):
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sget", self.icon.active_control], stdout = subprocess.PIPE)
grep = subprocess.Popen(["/bin/grep", "-e", "\[on\]$"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
if grep == "":
ret = gtk.STOCK_MEDIA_PLAY
else:
ret = gtk.STOCK_MEDIA_STOP
return ret
def GetVolume(self):
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sget", self.icon.active_control], stdout = subprocess.PIPE)
grep = subprocess.Popen(["/bin/grep", "-oe", "[0-9]*%"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
ret = int(grep.split("%")[0])
return ret
def ChangeVolume(self, adjust):
value = adjust.value
if value > adjust.upper:
value = adjust.upper
elif value < adjust.lower:
value = adjust.lower
subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sset", self.icon.active_control, str(int(value)) + "%"], stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
def show_ShowWindow(self, widget):
self.scale.grab_focus()
self.scale.set_value(self.GetVolume())
self.mute.set_image(gtk.image_new_from_stock(self.GetMuteStatus(), gtk.ICON_SIZE_MENU))
def focus_out_event_CloseWindow(self, widget, event):
self.hide_all()
def clicked_ChangeVolume(self, button, value):
self.scale.set_value(self.scale.get_value() + value)
self.ChangeVolume(self.scale.get_adjustment())
def clicked_ToggleMute(self, button):
subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sset", self.icon.active_control, "toggle"], stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
self.hide_all()
def adjust_bounds_ChangeVolume(self, range, value):
self.ChangeVolume(self.scale.get_adjustment())
class StatusIconVolumeControl(gtk.StatusIcon):
def __init__(self):
gtk.StatusIcon.__init__(self)
self.menu = PopupMenu(self)
self.control = VolumeControl(self)
self.set_from_icon_name("multimedia-volume-control")
self.connect("activate", self.activate_VolumeControl)
self.connect("popup-menu", self.popup_menu_PopupMenu)
def activate_VolumeControl(self, widget):
if self.control.is_active() == True:
self.control.hide_all()
else:
(screen, rectangle, orientation) = self.get_geometry()
if (screen.get_width() / rectangle.x) > 2:
x = rectangle.x + rectangle.width
else:
x = rectangle.x - self.control.get_size()[0]
if (screen.get_height() / rectangle.y) > 2:
y = rectangle.y + rectangle.height
else:
y = rectangle.y - self.control.get_size()[1]
self.control.move(x, y)
self.control.show_all()
def popup_menu_PopupMenu(self, widget, button, time):
self.menu.popup(None, None, gtk.status_icon_position_menu, button, time, self)
if __name__ == '__main__':
StatusIconVolumeControl()
gtk.main()
2009/02/03
Moblin v2 Core Alpha
ラベル:
HP Mini 1000,
Linux
・ネットブック向けOS、Moblin V2アルファ版が登場 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
・Join the moblin development community | moblin.org
動作リストには載っていませんがHP Mini 1000で試してみようと思います
スクリーンショットを見る限りXfceを採用しているみたいです
普通のLinuxとどこが違うのでしょうか、少し疑問
・Join the moblin development community | moblin.org
動作リストには載っていませんがHP Mini 1000で試してみようと思います
スクリーンショットを見る限りXfceを採用しているみたいです
普通のLinuxとどこが違うのでしょうか、少し疑問
2009/02/02
2009/02/01
ミュートトグルアプリ若干改良
右クリックのメニューを少し拡張、コードの量は減少
あと少しかな
あと少しかな
#!/usr/bin/python
# -*- encoding: utf-8 -*-
import sys, subprocess, pygtk, gtk, threading
def get_controls():
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "scontrols"], stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
controls = []
for control in amixer.rstrip().split("\n"):
controls.append(control.split(" ")[3])
return controls
def change_tray(tray, control):
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sget", control], stdout = subprocess.PIPE)
grep = subprocess.Popen(["/bin/grep", "-e", "\[on\]$"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
if grep == "":
msg = control + " is mute"
icon = gtk.STOCK_MEDIA_STOP
else:
msg = control + " is unmute"
icon = gtk.STOCK_MEDIA_PLAY
tray.set_from_stock(icon)
tray.set_tooltip(msg)
class PopupMenu(gtk.Menu):
def __init__(self, tray):
gtk.Menu.__init__(self)
self.tray = tray
# コントロール
controls = []
group = None
for i in get_controls():
controls.append(gtk.RadioMenuItem(group, i))
control = controls[-1]
control.connect("activate", self.activate_control, i)
group = control
self.append(control)
controls[0].set_active(True)
# 区切り線
self.append(gtk.SeparatorMenuItem())
# PulseAudio Volume Control
self.pavucontrol = gtk.ImageMenuItem("PulseAudio Volume Control")
self.pavucontrol.set_image(gtk.image_new_from_stock(gtk.STOCK_PREFERENCES, gtk.ICON_SIZE_MENU))
self.pavucontrol.connect("activate", self.activate_pavucontrol)
self.append(self.pavucontrol)
# 終了
self.exit = gtk.ImageMenuItem(stock_id = gtk.STOCK_QUIT)
self.exit.connect('activate', gtk.main_quit)
self.append(self.exit)
self.show_all()
def activate_pavucontrol(self, widget):
subprocess.Popen(["/usr/bin/pavucontrol"])
def activate_control(self, widget, control):
if widget.get_active() == True:
self.active_control = control
change_tray(self.tray, self.active_control)
class SystrayVolumeControl:
def __init__(self):
self.tray = gtk.StatusIcon()
self.menu = PopupMenu(self.tray)
self.tray.connect("activate", self.toggle_mute)
self.tray.connect("popup-menu", self.popup_menu)
def toggle_mute(self, widget):
subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "sset", self.menu.active_control, "toggle"], stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
change_tray(self.tray, self.menu.active_control)
def popup_menu(self, widget, button, time):
self.menu.popup(None, None, gtk.status_icon_position_menu, button, time, self.tray)
if __name__ == '__main__':
SystrayVolumeControl()
gtk.main()
2009/01/31
メキシコ料理に行ってきました
ラベル:
食べ物
弟と二人で食事に行くなんて初めての体験です
仲良いので逆に今までなんでなかったんだろ、と思うほどです
(お互い一人暮らしで遠いというのもありますが)
行ってきたのはこのお店「ELTORITO - エルトリート」
以前にも一度行ったことがあるのですが意外と量が出ます
あとアボガドが嫌いな人は地獄を見るでしょう、、
窓側の席は夜景がとてもきれいです
事前に伝えておけば誕生日にお祝いをしてくれるみたい
すごく楽しそうだったので友達の誕生日会とかにお勧めです
今日は面倒だったのでよく見ないでコースを頼んだのですが
途中で出てくる鶏肉が半端じゃなく辛かったです、、
2人で死にそうになりながら食べました
辛いものが苦手な方は気をつけてください
後日弟から写真を送ってもらうので今日は無し
仲良いので逆に今までなんでなかったんだろ、と思うほどです
(お互い一人暮らしで遠いというのもありますが)
行ってきたのはこのお店「ELTORITO - エルトリート」
以前にも一度行ったことがあるのですが意外と量が出ます
あとアボガドが嫌いな人は地獄を見るでしょう、、
窓側の席は夜景がとてもきれいです
事前に伝えておけば誕生日にお祝いをしてくれるみたい
すごく楽しそうだったので友達の誕生日会とかにお勧めです
今日は面倒だったのでよく見ないでコースを頼んだのですが
途中で出てくる鶏肉が半端じゃなく辛かったです、、
2人で死にそうになりながら食べました
辛いものが苦手な方は気をつけてください
後日弟から写真を送ってもらうので今日は無し
2009/01/30
2009/01/29
PacketiX.NET ASP 型 VPN 実験サービス
ラベル:
雑記
うちのマンションは部屋に元からLANポートがついています
そこからDHCPで割り当てられるのはプライベートIPです
当然といえば当然、グローバルIPなんてもらえないですよね
どうやらマンション内にルータが1つあるみたいなので
壁のポートにハブを繋いで複数のPCをネットに接続しています
基本あまり家から出ないので問題無いのですが
ノートPCも買ったので実家に帰ったときなど
外から接続できたら便利だよなぁーと思っていました
そこで「PacketiX.NET ASP 型 VPN 実験サービス」
これを使うとプライベートIPでも外からVPNで接続できます
結構前からあるのは知っていましたがメインのマシンを
立ち上げっぱなしは、、と利用するには至っていませんでした
とりあえずサブ、HP Mini 1000の両方に導入しました
外出時にサブの電源を投入してHP Mini 1000を持ち歩けば良さそうです
近いうちに実家に帰る予定なので試してみたいと思います
そこからDHCPで割り当てられるのはプライベートIPです
当然といえば当然、グローバルIPなんてもらえないですよね
どうやらマンション内にルータが1つあるみたいなので
壁のポートにハブを繋いで複数のPCをネットに接続しています
基本あまり家から出ないので問題無いのですが
ノートPCも買ったので実家に帰ったときなど
外から接続できたら便利だよなぁーと思っていました
そこで「PacketiX.NET ASP 型 VPN 実験サービス」
これを使うとプライベートIPでも外からVPNで接続できます
結構前からあるのは知っていましたがメインのマシンを
立ち上げっぱなしは、、と利用するには至っていませんでした
とりあえずサブ、HP Mini 1000の両方に導入しました
外出時にサブの電源を投入してHP Mini 1000を持ち歩けば良さそうです
近いうちに実家に帰る予定なので試してみたいと思います
2009/01/28
PyGTKでプログラムを書いてみた
カーネルアップデートでHP Mini 1000でも音が出るようになりました
音が出ないのはFedoracubeの問題ではなかった模様です
良かった、良かった
音量を調節するのにPulseAudio Volume Controlを開くのも面倒なので
システムトレイに入るボリュームコントローラを探してみました
(GNOMEならアプレットがあるんですけどね)
しかし探し方が悪いのか見つからず、、
(ソースはあった、Fedoracubeに入れる為公式のリポジトリに欲しかった)
偶然以下のサイトを見つけて「結構簡単にできるんだなー」と思い
自分で作ってみることにしました
(肝心の操作はコマンドに任せるとしてGUIだけできればいいやって考え)
2008-07-19 - 試験運用中なLinux備忘録
と、ここまでは良かったのですが残念ながら途中で挫折
以下のコードは右クリックからPulseAudio Volume Controlを
左クリックでミュートの切り替え、それしかできません
まぁこれでいいや
やっつけ仕事で汚いけどソースコードを載せておきます
誰かGNOMEのアプレットみたいなの作ってくれないかなぁ
ってか、よく考えたら初Python、初GTK
見よう見まねでいけたしPython意外と書きやすいのかもなー
音が出ないのはFedoracubeの問題ではなかった模様です
良かった、良かった
音量を調節するのにPulseAudio Volume Controlを開くのも面倒なので
システムトレイに入るボリュームコントローラを探してみました
(GNOMEならアプレットがあるんですけどね)
しかし探し方が悪いのか見つからず、、
(ソースはあった、Fedoracubeに入れる為公式のリポジトリに欲しかった)
偶然以下のサイトを見つけて「結構簡単にできるんだなー」と思い
自分で作ってみることにしました
(肝心の操作はコマンドに任せるとしてGUIだけできればいいやって考え)
2008-07-19 - 試験運用中なLinux備忘録
と、ここまでは良かったのですが残念ながら途中で挫折
以下のコードは右クリックからPulseAudio Volume Controlを
左クリックでミュートの切り替え、それしかできません
まぁこれでいいや
やっつけ仕事で汚いけどソースコードを載せておきます
誰かGNOMEのアプレットみたいなの作ってくれないかなぁ
ってか、よく考えたら初Python、初GTK
見よう見まねでいけたしPython意外と書きやすいのかもなー
#!/usr/bin/python
# -*- encoding: utf-8 -*-
import sys, subprocess
try:
import pygtk
pygtk.require("2.0")
except:
pass
try:
import gtk
except:
print >> sys.stderr, "Error: PyGTK not installed"
sys.exit(1)
if gtk.pygtk_version < (2,10,0):
errtitle = "Error"
errmsg = "PyGTK 2.10.0 or later required"
if gtk.pygtk_version < (2,4,0):
print >> sys.stderr, errtitle + ": " + errmsg
else:
errdlg = gtk.MessageDialog(type = gtk.MESSAGE_ERROR, buttons = gtk.BUTTONS_OK)
errdlg.set_title(errtitle)
errdlg.set_markup(errmsg)
errdlg.run()
sys.exit(1)
class TrayMenu(gtk.Menu):
def __init__(self, tray):
# 親クラスのコンストラクタ
gtk.Menu.__init__(self)
self.tray = tray
# PulseAudio Volume Control
self.item1 = gtk.ImageMenuItem("PulseAudio Volume Control")
self.item1.connect("activate", self.item1_activate)
self.item1.set_image(gtk.image_new_from_stock('gtk-preferences', gtk.ICON_SIZE_MENU))
self.append(self.item1)
# 区切り線(インスタンスを生成してそのまま入れている)
self.append(gtk.SeparatorMenuItem())
# 終了
self.item2 = gtk.ImageMenuItem(stock_id = gtk.STOCK_QUIT)
self.item2.connect('activate', self.item2_activate)
self.append(self.item2)
# このメニューを表示可能にする
self.show_all()
def item1_activate(self, widget):
print "PulseAudio Volume Control"
subprocess.Popen(["/usr/bin/pavucontrol"])
def item2_activate(self, widget):
print "終了"
gtk.main_quit()
def popup_menu(self, widget, button, time):
print "右クリック"
# gtk.status_icon_position_menu()でメニューをアイコンの位置に合わせる
self.popup(None, None, gtk.status_icon_position_menu, button, time, self.tray)
class PyGTKSystrayTest:
def main(self):
# PyGTK 2.10以上
tray = gtk.StatusIcon()
# gtk.Menuの子クラス
menu = TrayMenu(tray)
# 今回はgtk.STOCK_DIALOG_INFOのストックアイコンを使用
# set_from_file()やset_from_icon_name()、set_from_pixbuf()も使える
#tray.set_from_stock(gtk.STOCK_DIALOG_INFO)
self.change_tray_icon(tray)
# マウスオーバー
tray.set_tooltip("ボリュームコントロール")
# 左クリック
tray.connect("activate", self.toggle_mute)
# 右クリック
tray.connect("popup-menu", menu.popup_menu)
gtk.main()
def toggle_mute(self, widget):
print "左クリック"
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer"], stdout = subprocess.PIPE)
head = subprocess.Popen(["/usr/bin/head", "-n", "1"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
control = head.split("'")[1]
if control != "":
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "get", control], stdout = subprocess.PIPE)
grep = subprocess.Popen(["/bin/grep", "-e", "\[on\]"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
if grep == "":
print "unmute"
subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "set", control, "on"], stdout = subprocess.PIPE)
self.change_tray_icon(widget)
else:
print "mute"
subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "set", control, "off"], stdout = subprocess.PIPE)
self.change_tray_icon(widget)
def change_tray_icon(self, widget):
print "アイコン変更"
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer"], stdout = subprocess.PIPE)
head = subprocess.Popen(["/usr/bin/head", "-n", "1"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
control = head.split("'")[1]
if control != "":
amixer = subprocess.Popen(["/usr/bin/amixer", "get", control], stdout = subprocess.PIPE)
grep = subprocess.Popen(["/bin/grep", "-e", "\[on\]"], stdin = amixer.stdout, stdout = subprocess.PIPE).communicate()[0]
if grep == "":
print "mute"
widget.set_from_stock(gtk.STOCK_MEDIA_STOP)
else:
print "unmute"
widget.set_from_stock(gtk.STOCK_MEDIA_PLAY)
if __name__ == "__main__":
app = PyGTKSystrayTest()
app.main()
google-perftools
ラベル:
Google
・google-perftools - Google Code
・【ハウツー】Cアプリを高速化せよ! - 正式リリースされたgoogle-perftoolsを試す (1) google-perftoolsとは | エンタープライズ | マイコミジャーナル
気になる、気になる
是非試してみたいですね
以下は記事の抜粋です
必要なものをインストールし終えた後
ソースからビルドするには以下のようにする
でもビルドしなくても環境変数を設定するだけで使えるみたい、お手軽
効果はこんな感じだそうです、はえぇ
・【ハウツー】Cアプリを高速化せよ! - 正式リリースされたgoogle-perftoolsを試す (1) google-perftoolsとは | エンタープライズ | マイコミジャーナル
気になる、気になる
是非試してみたいですね
以下は記事の抜粋です
必要なものをインストールし終えた後
ソースからビルドするには以下のようにする
$ gcc -L/usr/local/lib/ -ltcmalloc foobar.c
でもビルドしなくても環境変数を設定するだけで使えるみたい、お手軽
$ LD_PRELOAD=/usr/local/lib/libtcmalloc.so foobar
効果はこんな感じだそうです、はえぇ
$ gcc -o normal mallocsample.c
$ gcc -o with-tcmalloc -L/usr/local/lib/ -ltcmalloc mallocsample.c
$ time ./normal
real 0m3.113s
user 0m1.253s
sys 0m1.845s
$ time ./with-tcmalloc
real 0m0.724s
user 0m0.699s
sys 0m0.022s
$ time LD_PRELOAD=/usr/local/lib/libtcmalloc.so ./normal
real 0m0.781s
user 0m0.757s
sys 0m0.022s
2009/01/27
.rpmmacros
ラベル:
Linux
Fedora10に移行する際バックアップし忘れて
ついさっきググるはめになったのでメモしておく
ついさっきググるはめになったのでメモしておく
$ echo "%_topdir $HOME/work/rpmbuild" >.rpmmacros
V2C T20090101a
ラベル:
V2C
n|aさんのV2C T20090101aをパッケージングしました
インストールはリポジトリから
リポジトリ登録済みの方は通常通りアップデートできます
Changelog
インストールはリポジトリから
リポジトリ登録済みの方は通常通りアップデートできます
Changelog
・ツールバーボタンのデフォルトアイコンを変更した。
・マウスポインタをウィンドウの左右端に移動することで板一覧をポップアップ表示できるようにした。
・「最後に閉じたスレッドを開く」キーバインド・マウスジェスチャを設定できるようにした。
・[UNIX系以外] 非アクティブ時書き込みウィンドウを縮小できるようにした。
・「レス番号ポップアップで元レスを省略」できるようにした。
・レス表示欄に何も表示されていない状態でも「レス表示」のキーバインド・マウスジェスチャが認識されるようにした。
・画像表示ウィンドウに表示された画像の「元レスを表示する」ことができるようにした。
・画像表示ウィンドウから「元スレを開く」ことができるようにした。
・板一覧のフォルダクリックでフォルダを開く時他のフォルダを閉じない設定ができるようにした。
・スレ一覧履歴に「全既得ログ一覧」と「画像キャッシュ一覧」を記憶できるようにした。
・オートリロード関連のキーバインド・マウスジェスチャの一部を同期再生と共用するようにした。
・「ファイル」メニューの「画像キャッシュのチェック」でサムネイル画像のキャッシュファイルもチェックするようにした。
・「スレ一覧」の「スレ速度」ハイライト設定が保存・反映されない問題を修正した。
・その他細かい変更・修正
2009/01/26
2009/01/25
2009/01/24
ThumbSense
ラベル:
Windows
ThumbSense Software
ネットをウロウロしていたらすごく便利そうなソフトを発見
タッチパッドをCtrlやAltキーのように使えるという物
例えばタッチパッドに触れている状態でキーボードのIを押すとIEが起動したり
「タッチパッドに触れている状態 + キー …」の組み合わせに
機能を割り当てることができるそうです
2002/07/24から公開されているみたいですが
ノートPCを使わなかったので全然知らなかったです
これを発想の転換と言うんですかねぇ、すごいです
ネットをウロウロしていたらすごく便利そうなソフトを発見
タッチパッドをCtrlやAltキーのように使えるという物
例えばタッチパッドに触れている状態でキーボードのIを押すとIEが起動したり
「タッチパッドに触れている状態 + キー …」の組み合わせに
機能を割り当てることができるそうです
2002/07/24から公開されているみたいですが
ノートPCを使わなかったので全然知らなかったです
これを発想の転換と言うんですかねぇ、すごいです
2009/01/23
VT7でXが起動してしまう
ラベル:
Fedoracube
FedoracubeではログインマネージャにSLiMを採用しています
Fedora10のGDM使用時ではVT1でXが起動するのに対し
SLiMはデフォルトでVT7で起動してしまいます
調べても意外と情報が出てこなくて困った末
VT1でもコンソールが使えるようにして対処していました
で、改めて調べた所Xのオプションに vt1 と
付け加えれば良いだけで変更可能な事が分かりました
Xのヘルプとかよく見るべきでした、、
編集するのは /etc/slim.conf の xserver_arguments 部分です
これで一応Fedora10と動作が同じになりました
rev335
Fedora10のGDM使用時ではVT1でXが起動するのに対し
SLiMはデフォルトでVT7で起動してしまいます
調べても意外と情報が出てこなくて困った末
VT1でもコンソールが使えるようにして対処していました
で、改めて調べた所Xのオプションに vt1 と
付け加えれば良いだけで変更可能な事が分かりました
Xのヘルプとかよく見るべきでした、、
編集するのは /etc/slim.conf の xserver_arguments 部分です
これで一応Fedora10と動作が同じになりました
rev335
2009/01/22
2009/01/21
Fedoracube rev328
ラベル:
Fedoracube
色々と不具合が解消しているはずです
不具合連発したので自信がないですが、、
VMwareとHP Mini 1000で以下のテストを行った結果
どちらも問題ありませんでした
・メニューからインストーラが起動すること
・インストール後、ログインしてFluxboxの画面が出ること
ダウンロード - Fedoracube - SourceForge.JP
では、おやすみなさい
不具合連発したので自信がないですが、、
VMwareとHP Mini 1000で以下のテストを行った結果
どちらも問題ありませんでした
・メニューからインストーラが起動すること
・インストール後、ログインしてFluxboxの画面が出ること
ダウンロード - Fedoracube - SourceForge.JP
では、おやすみなさい
2009/01/20
HandBrakeCLI
ラベル:
Fedora
DVDのISOなどから色々な形式へエンコードできるソフト
HandBrakeをビルドしてみました
PCでもPS3でも見ることが出来るようにHandBrakeを使用して
MP4形式でエンコードしています
自分には必要なかったのでGUIのビルドは試していません
スクリプト組めば寝てる間に連続エンコードができるので重宝しています
参考: CompileGuide - HandBrake - Trac
必要なパッケージは以下でインストールできます
(もしかしたら足りない物があるかも)
SVNからチェックアウトしてビルドします、これだけ
ちなみに svn://svn.handbrake.fr/HandBrake/tags/0.9.3 ではなく
svn://svn.handbrake.fr/HandBrake/trunk にすると
最新の開発版が取得できます
HandBrakeをビルドしてみました
PCでもPS3でも見ることが出来るようにHandBrakeを使用して
MP4形式でエンコードしています
自分には必要なかったのでGUIのビルドは試していません
スクリプト組めば寝てる間に連続エンコードができるので重宝しています
参考: CompileGuide - HandBrake - Trac
必要なパッケージは以下でインストールできます
(もしかしたら足りない物があるかも)
# yum -y install svn jam wget patch gcc make gcc-c++ automake libtool yasm git zlib-devel bzip2-devel
SVNからチェックアウトしてビルドします、これだけ
$ svn co svn://svn.handbrake.fr/HandBrake/tags/0.9.3 HandBrake
$ cd HandBrake
$ ./configure && jam
ちなみに svn://svn.handbrake.fr/HandBrake/tags/0.9.3 ではなく
svn://svn.handbrake.fr/HandBrake/trunk にすると
最新の開発版が取得できます
Fedoracube10 rev323
ラベル:
Fedoracube
メニューから「インストール」を選択しても
インストーラが起動しない不具合を修正しました、多分
01/20 22:32
ログインできない問題が見つかったので混乱を避けるため削除しました
テスト不足です、申し訳ありません
rev321を使用してください
メニューからインストーラを選んでも起動しませんが
Terminal から liveinst を実行すれば起動します
インストーラが起動しない不具合を修正しました、多分
01/20 22:32
ログインできない問題が見つかったので混乱を避けるため削除しました
テスト不足です、申し訳ありません
rev321を使用してください
メニューからインストーラを選んでも起動しませんが
Terminal から liveinst を実行すれば起動します
2009/01/19
Fedoracube10デス
ラベル:
Fedoracube
ダウンロード - Fedoracube - SourceForge.JP
Feedora10ベースです
Adobeのリポジトリからflash-pluginを
RPM Fusionからbroadcom-wlを追加済み
HP Mini 1000で無線LANが使えることを確認しています
(ただ、音が出ないので原因を調査中です)
メイン、サブでは音も問題なく出ています
Feedora10ベースです
Adobeのリポジトリからflash-pluginを
RPM Fusionからbroadcom-wlを追加済み
ログインマネージャ: SLiM
ウインドウマネージャ: Fluxbox
ブラウザ: Firefox
エディタ: Leafpad
端末: Terminal
ファイルマネージャ: PCManFM
HP Mini 1000で無線LANが使えることを確認しています
(ただ、音が出ないので原因を調査中です)
メイン、サブでは音も問題なく出ています
2009/01/18
Seagate製HDDのファームウェアに不具合
ラベル:
ハードウェア
Seagate製ハードディスクのファームウェアに致命的な不具合、起動不能・アクセス不能になることが判明 - GIGAZINE
恐ろしい不具合ですね
何故今まで見つからなかったのか不思議なくらいです
故障と思って破棄してたのでしょうか?
そういえばこないだ捨てたHDDはSeagateだった気が
カッコンって言ってたからクラッシュだろうし関係無さそうですけどね
HDD調達の際Seagate製買わなくてよかったです
以下、該当することが判明しているHDD一覧
恐ろしい不具合ですね
何故今まで見つからなかったのか不思議なくらいです
故障と思って破棄してたのでしょうか?
そういえばこないだ捨てたHDDはSeagateだった気が
カッコンって言ってたからクラッシュだろうし関係無さそうですけどね
HDD調達の際Seagate製買わなくてよかったです
以下、該当することが判明しているHDD一覧
Barracuda 7200.11
ST31000340AS
ST31000640AS
ST3750330AS
ST3750630AS
ST3640330AS
ST3640630AS
ST3500320AS
ST3500620AS
ST3500820AS
ST31500341AS
ST31000333AS
ST3640323AS
ST3640623AS
ST3320613AS
ST3320813AS
ST3160813AS
Barracuda ES.2 SATA
ST31000340NS
ST3750330NS
ST3500320NS
ST3250310NS
DiamondMax 22
STM31000340AS
STM31000640AS
STM3750330AS
STM3750630AS
STM3500320AS
STM3500620AS
STM3500820AS
STM31000334AS
STM3320614AS
STM3160813AS
2009/01/17
桃鉄
今日は自宅に友達が来て食ったり飲んだりしました
んで、なぜか飲み会が途中から桃鉄大会に
みんなで桃鉄とか久しぶり過ぎる
意外と面白かったのでまたやろうという話に
今回は時間がなくてあまり長くできなかったけど
次回は99年とかで朝までやってみたいです
寝るか、きっと
んで、なぜか飲み会が途中から桃鉄大会に
みんなで桃鉄とか久しぶり過ぎる
意外と面白かったのでまたやろうという話に
今回は時間がなくてあまり長くできなかったけど
次回は99年とかで朝までやってみたいです
寝るか、きっと
2009/01/16
2009/01/15
2009/01/14
タイトルバーの「不具合レポートの送信」がキライ
ラベル:
Windows
2009/01/13
光学ドライブなしでのインストール
ラベル:
HP Mini 1000,
Windows
Windows7をインストールするためだけに
外付けの光学ドライブを買うのは負けた気がする、、
と言うことで無しでのインストールに挑戦してみました
Windowsのインストールシステムは柔軟性に欠けるので
苦労するだろうなぁと思っていましたが意外と簡単
結論だけ言えばインストール先のパーティション以外に
isoイメージの中身が展開されていればいい模様
自分の場合はHDDのパーティションを切って
(確か最低8GB程度空き容量がないとインストール時に蹴られます)
外付けのHDDにisoの中身を展開しておきました
で、WindowsXPからsetup.exeを実行
あとは普通に指示に従えば完了です
ブートローダが書き換えられWindows7が
自動で起動するようになっているはずです
外付けの光学ドライブを買うのは負けた気がする、、
と言うことで無しでのインストールに挑戦してみました
Windowsのインストールシステムは柔軟性に欠けるので
苦労するだろうなぁと思っていましたが意外と簡単
結論だけ言えばインストール先のパーティション以外に
isoイメージの中身が展開されていればいい模様
自分の場合はHDDのパーティションを切って
(確か最低8GB程度空き容量がないとインストール時に蹴られます)
外付けのHDDにisoの中身を展開しておきました
で、WindowsXPからsetup.exeを実行
あとは普通に指示に従えば完了です
ブートローダが書き換えられWindows7が
自動で起動するようになっているはずです
2009/01/12
Windows7 on HP Mini 1000
ラベル:
HP Mini 1000,
Windows
2009/01/11
Windows7ダウンロード
ラベル:
Windows
日本語版は13日からとか言っておいてダウンロードできるんですね
とりあえずダウンロードしておきました
明日あたりVMwareに突っ込んでテスト
で、良さそうだったらMini1000にも入れてみよ
ただ外付けの光学ドライブ持ってないんだよなぁ
タイトル: Windows 7 ベータ版カスタマ プレビュー プログラム
最低限のハードウェア システム要件
とりあえずダウンロードしておきました
明日あたりVMwareに突っ込んでテスト
で、良さそうだったらMini1000にも入れてみよ
ただ外付けの光学ドライブ持ってないんだよなぁ
タイトル: Windows 7 ベータ版カスタマ プレビュー プログラム
最低限のハードウェア システム要件
プロセッサ: 1 GHz の 32 ビットまたは 64 ビット プロセッサ
メモリ: 1 GB のシステム メモリ
ハード ドライブ: 16 GB の空き容量のあるハード ディスク
ビデオ カード: DirectX 9 と 128 MB のメモリのサポート (Aero のテーマを有効にするために必要です)
ドライブ: DVD-R/W ドライブ
インターネット接続 (ベータ版のダウンロードと更新プログラムを入手するのに必要です)
2009/01/10
Plymouth Plugin
ラベル:
Fedora
インストールはこれだけ
/usr/lib/plymouth/ 以下にインストールされます
fade-in にするには
# yum -y install plymouth-plugin-*
/usr/lib/plymouth/ 以下にインストールされます
# ls -l /usr/lib/plymouth/
total 108
lrwxrwxrwx 1 root root 8 Nov 20 04:13 default.so -> solar.so
-rwxr-xr-x 1 root root 9292 Nov 18 05:52 details.so
-rwxr-xr-x 1 root root 14348 Nov 18 05:52 fade-in.so
-rwxr-xr-x 1 root root 7068 Nov 18 05:52 label.so
-rwxr-xr-x 1 root root 10120 Nov 18 05:52 pulser.so
-rwxr-xr-x 1 root root 29768 Nov 18 05:52 solar.so
-rwxr-xr-x 1 root root 14604 Nov 18 05:52 spinfinity.so
-rwxr-xr-x 1 root root 10344 Nov 18 05:52 text.so
fade-in にするには
# plymouth-set-default-plugin fade-in
# /usr/libexec/plymouth/plymouth-update-initrd
2009/01/08
Windows7ベータ版が13日に公開
ラベル:
Windows

色々な所の評判ではVistaからかなり改善されているみたいですね
動作も軽いようなのでぜひ試してみたいです
「Windows 7」のベータ版、日本では1月13日からダウンロード可能に - GIGAZINE
2009/01/07
2009/01/06
Dropbox
Dropbox - Home - Secure backup, sync and sharing made easy.
今更ですが先日ノートを買ったので導入してみました
とりあえずV2CのログとFirefoxのプロファイルを突っ込んでおきました
ちなみにPCの構成はデスクトップ、ノートのどちらも
WindowsXPとFedoraのデュアルブートになってます
V2CのログはWindowsXP、Fedora間でも問題なく同期してくれます
プログラムのディレクトリをごっそり共有しているので当然ですが
しかしFirefoxのプロファイルとなるとWindowsとLinuxのプロファイルでは
多少互換性が無い様で(ディレクトリの記述方法が違ったり)面倒でした
とりあえずメインPCのWindowsXPのプロファイルを共有しておいて
WindowsXP間はそのまま使用で問題無し
Fedora側では必要なファイルのみリンクを張ることで対処しています
WindowsXPでジャンクションを作成するには
(ディレクトリのみに張れるシンボリックリンクの様なもの)
以下の linkd.exe を使用する方法が参考になります
ジャンクション機能を使ってフォルダをマウントする − @IT
今更ですが先日ノートを買ったので導入してみました
とりあえずV2CのログとFirefoxのプロファイルを突っ込んでおきました
ちなみにPCの構成はデスクトップ、ノートのどちらも
WindowsXPとFedoraのデュアルブートになってます
V2CのログはWindowsXP、Fedora間でも問題なく同期してくれます
プログラムのディレクトリをごっそり共有しているので当然ですが
しかしFirefoxのプロファイルとなるとWindowsとLinuxのプロファイルでは
多少互換性が無い様で(ディレクトリの記述方法が違ったり)面倒でした
とりあえずメインPCのWindowsXPのプロファイルを共有しておいて
WindowsXP間はそのまま使用で問題無し
Fedora側では必要なファイルのみリンクを張ることで対処しています
WindowsXPでジャンクションを作成するには
(ディレクトリのみに張れるシンボリックリンクの様なもの)
以下の linkd.exe を使用する方法が参考になります
ジャンクション機能を使ってフォルダをマウントする − @IT
2009/01/04
いわゆるアレ

ステレオヘッドホン RP-HTX7 商品概要 | アクセサリー | Panasonic
我慢できなくて買ってしまいました
以前に見かけたときレトロな雰囲気に惹かれつつ一度は我慢したんですが
ネットをうろうろしてみるとあんまり音質の評判は良くないみたいですね
まぁiPodだし音源がMP3だからそこまで気にならないと信じています
2009/01/03
Mac4Lin ver.1.0_RC
SourceForge.net: Mac4Lin
かなり前(08/11/11)になりますが昨日気がつきました
ver.0.4からの微調整ですかね、あまり変化が無い
画像が少し入れ替わったくらいでしょうか
ちなみにFirefoxのテーマはインストールできません
(maxVersionが3.0になっているため)
unzipで展開してから install.rdf の
以下の部分を 3.0.* に書き換えてから圧縮しなおしてください
かなり前(08/11/11)になりますが昨日気がつきました
ver.0.4からの微調整ですかね、あまり変化が無い
画像が少し入れ替わったくらいでしょうか
ちなみにFirefoxのテーマはインストールできません
(maxVersionが3.0になっているため)
unzipで展開してから install.rdf の
以下の部分を 3.0.* に書き換えてから圧縮しなおしてください
<em:maxversion>3.0.*</em:maxversion>
2009/01/02
HP Mini 1000の無線LANドライバ (Fedora 10)
ラベル:
Fedora,
HP Mini 1000
残念ながらインストールしただけでは認識されませんでした
RPM Fusion - RPM Fusionを登録して以下のパッケージをインストール
再起動すると eth1 として認識されているはずです
参考: RPM installation of Broadcom 802.11 STA wireless driver in Fedora 8/9/10 | cenolan.com
RPM Fusion - RPM Fusionを登録して以下のパッケージをインストール
再起動すると eth1 として認識されているはずです
# yum -y install broadcom-wl
参考: RPM installation of Broadcom 802.11 STA wireless driver in Fedora 8/9/10 | cenolan.com
2009/01/01
V2C T20090101
ラベル:
V2C
2008/12/31
2008/12/30
初ネットブック
ラベル:
HP Mini 1000,
ハードウェア
日本HP Notebooks / HP Mini 1000を買ってしまいました
ヨドバシカメラのポイントが貯まっていたのでつい、、
ちなみにHDDはTOSHIBA MK6028GALでした
今から弄り倒します
以下携帯で撮ったどうでもいい写真
ヨドバシカメラのポイントが貯まっていたのでつい、、
ちなみにHDDはTOSHIBA MK6028GALでした
今から弄り倒します
以下携帯で撮ったどうでもいい写真
2008/12/29
光学ドライブが死にました
ラベル:
ハードウェア
メインマシンを組んだときからNEC ND-2500Aを使用していました
長いこと使っていたためかとうとう逝ってしまいました
EACでCDをリッピングしようとしても1.2xしか速度が出ない状態です
一応正常に吸い出せてはいるみたいなのですが時間掛かりすぎ
と言うことで交換しました
新しいドライブはPioneer DVR-216Dです
EACで設定するオフセット値は読み+66、書き+48
長いこと使っていたためかとうとう逝ってしまいました
EACでCDをリッピングしようとしても1.2xしか速度が出ない状態です
一応正常に吸い出せてはいるみたいなのですが時間掛かりすぎ
と言うことで交換しました
新しいドライブはPioneer DVR-216Dです
EACで設定するオフセット値は読み+66、書き+48
2008/12/28
PCを指定時刻に起動する
ラベル:
Linux
予約録画を実現するためシャットダウンした状態から
指定時刻に自動的に起動する方法を調べてみました
参考: ACPI Wakeup - MythTV
作成したスクリプトは以下です
実行結果の alrm_date の行が
2008-12-31 なら成功
****-12-31 なら失敗です
指定時刻に自動的に起動する方法を調べてみました
参考: ACPI Wakeup - MythTV
作成したスクリプトは以下です
$ chmod +x hoge.sh
# ./hoge.sh 2008-12-31 07:00:00
#!/bin/sh
if [ $# -ne 2 ];
then
echo usage:
echo $0 `date +%F" "%T`
exit
fi
SECS=`date -u --date "$1 $2" +%s`
echo 0 >/sys/class/rtc/rtc0/wakealarm
echo $SECS >/sys/class/rtc/rtc0/wakealarm
cat /proc/driver/rtc
実行結果の alrm_date の行が
2008-12-31 なら成功
****-12-31 なら失敗です
2008/12/27
不要になったパッケージを削除する
ラベル:
Fedora
こんな記事を見つけたのでパッケージをリストアップして
削除するまでを自動化したスクリプトを書いてみました
参考: 不要になったパッケージを探すには − @IT
オプションは特にないです
一気に削除までしてしまうので注意してください
削除するまでを自動化したスクリプトを書いてみました
参考: 不要になったパッケージを探すには − @IT
オプションは特にないです
一気に削除までしてしまうので注意してください
$ chmod +x hoge.sh
# ./hoge.sh
#!/bin/sh
package-cleanup --leaves | awk '!/^Setting up yum/ && !/^Loaded plugins:/ { print "remove "$1 }' >/var/tmp/package-cleanup--leaves.txt
if [ $(cat /var/tmp/package-cleanup--leaves.txt | wc -l) -eq 0 ];
then
exit
fi
echo run >>/var/tmp/package-cleanup--leaves.txt
cat /var/tmp/package-cleanup--leaves.txt | yum -y shell
rm /var/tmp/package-cleanup--leaves.txt
2008/12/26
残念ながら噂通り
ラベル:
ハードウェア
サブマシンのK45ですが噂通り電源がかなりうるさいです
で、せっかくなのでACアダプタにしようと思っています
本当は純正のPC62が欲しいのですが残念ながらもう販売されていません
オリオスペックのPW-150 Rev.3がK45ATF 改 Super Silentで採用済み
構成的に150Wで問題ないのでこれを購入しようかと
で、せっかくなのでACアダプタにしようと思っています
本当は純正のPC62が欲しいのですが残念ながらもう販売されていません
オリオスペックのPW-150 Rev.3がK45ATF 改 Super Silentで採用済み
構成的に150Wで問題ないのでこれを購入しようかと
2008/12/24
2008/12/23
Fedora10 で Xサーバ構築 (XDMCP & VNC)
ラベル:
Fedora
特に理由はないのですがサブマシンをXサーバにしてみました
メモリたくさん積んでるからVNC経由でVMware動かしてみようかなとか
何かメインマシンがシンクライアント化している気がするけど気にしない
と言うことで詳細は以下です
XDMCPが有効にならないバグがあるのでパッチ済みのGDMを入れます
リポジトリにあるので登録してアップデートするだけです
次に /etc/gdm/custom.conf を編集します
赤字を追加です
以下でGDMの再起動をしておきます
以上でGDMの設定は終了です
次はVNCサーバのインストール、設定です
VNCサーバを起動するユーザの設定をします
途中でVNCのログインに使うパスワードを設定しす
/etc/sysconfig/vncservers を編集します
赤字を追加です
最後にVNCサーバを起動します
以上でサーバ側の設定は終了です
ファイアウォールを使っている場合はTCPの5901を開けておきましょう
クライアント側ではVNCビューアをインストールして接続するだけです
メモリたくさん積んでるからVNC経由でVMware動かしてみようかなとか
何かメインマシンがシンクライアント化している気がするけど気にしない
と言うことで詳細は以下です
XDMCPが有効にならないバグがあるのでパッチ済みのGDMを入れます
リポジトリにあるので登録してアップデートするだけです
$ cd /etc/yum.repos.d/
# wget http://f46.aaa.livedoor.jp/~zoomer/file/lostman-fedora10.repo
# yum -y update
次に /etc/gdm/custom.conf を編集します
赤字を追加です
[xdmcp]
Enable=true
以下でGDMの再起動をしておきます
# telinit 3
# telinit 5
以上でGDMの設定は終了です
次はVNCサーバのインストール、設定です
# yum -y install vnc-server
# chkconfig --level 5 vncserver on
VNCサーバを起動するユーザの設定をします
途中でVNCのログインに使うパスワードを設定しす
# useradd vnc
# su - vnc
$ vncserver
ここでパスワードを聞かれます
$ vncserver -kill :1
$ echo '#!/bin/sh' >.vnc/xstartup
$ exit
/etc/sysconfig/vncservers を編集します
赤字を追加です
# VNCSERVERS="2:myusername"
# VNCSERVERARGS[2]="-geometry 800x600 -nolisten tcp -nohttpd -localhost"
VNCSERVERS="1:vnc"
VNCSERVERARGS[1]="-query localhost -nohttpd"
最後にVNCサーバを起動します
# service vncserver start
以上でサーバ側の設定は終了です
ファイアウォールを使っている場合はTCPの5901を開けておきましょう
クライアント側ではVNCビューアをインストールして接続するだけです
# yum -y install vnc
$ vncviewer サーバのIPアドレス:1
2008/12/22
Fedora10用に色々ビルドしました
ラベル:
Fedora
動作確認まではしていませんが、、
以下のパッケージをアップロードしました
自己責任でお願いします
以下のパッケージをアップロードしました
自己責任でお願いします
xvkbd-3.0-1.fc10
freepwing-1.5-1.fc10
eb-4.3.2-1.fc10
eb-devel-4.3.2-1.fc10
aria2-0.16.2-1.fc10
2008/12/21
リポジトリについて
ラベル:
Fedora
先日、リポジトリのURL変更を告知しましたが
Fedora10用はFedora9用と同じパッケージが揃っていません
GDMのXDMCPが有効にならないバグがあるので
以下のパッチを当てたものが入っています(完全に自分用ですが
Bug 561396 - XDMCP does not work (gdm)
参考: Fedora10でgdmのxdmcpが有効にならない対策(masaさんpatch編) (パパ日記)
Fedora10用はFedora9用と同じパッケージが揃っていません
GDMのXDMCPが有効にならないバグがあるので
以下のパッチを当てたものが入っています(完全に自分用ですが
Bug 561396 - XDMCP does not work (gdm)
参考: Fedora10でgdmのxdmcpが有効にならない対策(masaさんpatch編) (パパ日記)
2008/12/19
2008/12/18
2008/12/17
2008/12/16
Fedora10でivtv (GV-MVP/RX2)
ラベル:
Fedora
以前使っていたサブマシンを処分しようと思っています
さすがにC3の1GHzと256MBのメモリじゃキツイです
で、GV-MVP/RX2が余るので新サブマシンに挿してみました
パッチが本家にマージされたようで
前と比べて格段に設定が楽になっています
以下で必要なコマンド(ivtv*、v4l2-*)、ファームウェアが入ります
このままでは /dev/video* が一般ユーザから操作できないので
udevのルールを作成、その後再起動します
さすがにC3の1GHzと256MBのメモリじゃキツイです
で、GV-MVP/RX2が余るので新サブマシンに挿してみました
パッチが本家にマージされたようで
前と比べて格段に設定が楽になっています
以下で必要なコマンド(ivtv*、v4l2-*)、ファームウェアが入ります
# yum -y install ivtv-utils ivtv-firmware
このままでは /dev/video* が一般ユーザから操作できないので
udevのルールを作成、その後再起動します
# echo 'KERNEL=="video[0-9]*", MODE="0644"' >/etc/udev/rules.d/98-video.rules
# reboot
2008/12/15
パスワードなしでsshサーバにログイン
ラベル:
Linux
サブマシンは主にsshで接続して使用しているのですが
毎回パスワードを打つのが面倒になりました
(ログインしたままにしておけばいいという説もあるけど
そういうことでRSA認証を使用したログインの設定を行いました
WindowsからPuTTYを使用して接続する場合はこちらを参考に
@IT:鍵交換方式のsshでアクセスするには
ただファイルの移動にはフロッピーだと面倒なのでPuTTYに同封されている
pscp.exe をコマンドプロンプトから使用した方が楽だと思います
Linuxの詳細は以下から
まずはクライアントで鍵を生成(Enterで進めてください
すると ~/.ssh/ に以下の2つのファイルが作成されます
id_rsa の方は秘密鍵ですので誰にも見られないようにしましょう
次に id_rsa.pub をサーバにコピーします
安全であればどのような方法でもいいのですが今回はscpで
ここまででクライアント側の準備は終了です
以下はサーバ側の設定です
取り合えず普通にログインしてください
先ほどscpで送ったファイルがホームディレクトリにあると思います
~/.ssh ディレクトリが無ければ作成します
ついでに authorized_keys も作成
次に ~/.ssh/authorized_keys にクライアントの公開鍵を登録します
最後に id_rsa.pub は不要なので削除します
以上ででサーバ側の設定も終了です
一度ログアウトし、再度ログインしてみましょう
毎回パスワードを打つのが面倒になりました
(ログインしたままにしておけばいいという説もあるけど
そういうことでRSA認証を使用したログインの設定を行いました
WindowsからPuTTYを使用して接続する場合はこちらを参考に
@IT:鍵交換方式のsshでアクセスするには
ただファイルの移動にはフロッピーだと面倒なのでPuTTYに同封されている
pscp.exe をコマンドプロンプトから使用した方が楽だと思います
>pscp.exe putty_id.pub sshユーザ名@サーバアドレス:
Linuxの詳細は以下から
まずはクライアントで鍵を生成(Enterで進めてください
$ ssh-keygen
すると ~/.ssh/ に以下の2つのファイルが作成されます
id_rsa の方は秘密鍵ですので誰にも見られないようにしましょう
id_rsa
id_rsa.pub
次に id_rsa.pub をサーバにコピーします
安全であればどのような方法でもいいのですが今回はscpで
$ scp .ssh/id_rsa.pub sshユーザ名@サーバアドレス:
ここまででクライアント側の準備は終了です
以下はサーバ側の設定です
取り合えず普通にログインしてください
先ほどscpで送ったファイルがホームディレクトリにあると思います
$ ssh sshユーザ名@サーバアドレス
~/.ssh ディレクトリが無ければ作成します
ついでに authorized_keys も作成
$ mkdir .ssh
$ chmod 700 .ssh
$ touch .ssh/authorized_keys
$ chmod 600 .ssh/authorized_keys
次に ~/.ssh/authorized_keys にクライアントの公開鍵を登録します
最後に id_rsa.pub は不要なので削除します
$ cat id_rsa.pub >>.ssh/authorized_keys
$ rm id_rsa.pub
以上ででサーバ側の設定も終了です
一度ログアウトし、再度ログインしてみましょう
2008/12/14
2008/12/11
V2C T20081108c
ラベル:
V2C
2008/12/10
2008/12/09
WOLの設定
ラベル:
Linux
WOLでサブPCを起動するための設定を行いました
すぐ近くにあるんですけどね
参考: linux/WOLの設定について - NBU_hamada_lab
起動したいPCの/etc/rc.d/rc.localに以下を追記
次のコマンドで起動
すぐ近くにあるんですけどね
参考: linux/WOLの設定について - NBU_hamada_lab
起動したいPCの/etc/rc.d/rc.localに以下を追記
/sbin/ethtool -s eth0 wol g
次のコマンドで起動
# ether-wake <HWaddr>
2008/12/08
RPM Fusion
ラベル:
Linux
少し前に色々統合されてRPM Fusionができたわけですが
嬉しいことにkmod-nvidia-96xxがきてました(日付を見ると11/19ですが
Livnaの時は無かったので仕方なく普通のkmod-nvidiaを使用していましたが
Ctrl+Alt+F1等でコンソールに切り替えるとOut of Range、、
使いたいときはランレベル3で再起動するしかなかったのでとても不便
解決してすっきりしました
以下でリポジトリをインストールできます
嬉しいことにkmod-nvidia-96xxがきてました(日付を見ると11/19ですが
Livnaの時は無かったので仕方なく普通のkmod-nvidiaを使用していましたが
Ctrl+Alt+F1等でコンソールに切り替えるとOut of Range、、
使いたいときはランレベル3で再起動するしかなかったのでとても不便
解決してすっきりしました
以下でリポジトリをインストールできます
# rpm -Uvh http://download1.rpmfusion.org/free/fedora/rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm
# rpm -Uvh http://download1.rpmfusion.org/nonfree/fedora/rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm
2008/12/07
iptables追加
ラベル:
Linux
mediatomb
samba
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p tcp --dport 50500 -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0.24 -p udp --dport 50500 -j ACCEPT
samba
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p udp --dport 137 -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p udp --dport 138 -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p tcp --dport 139 -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p tcp --dport 445 -j ACCEPT
2008/12/06
V2C T20081108b
ラベル:
V2C
V2C T20081108bをパッケージングしました
インストールはリポジトリから
リポジトリ登録済みの方は通常通りアップデートできます
Changelog
インストールはリポジトリから
リポジトリ登録済みの方は通常通りアップデートできます
Changelog
T20081108b http://v2c.s50.xrea.com/
・NGワード等に有効期間を設定できるようにした。
・「全スレッドタブの未取得レスを取得」できるようにした。
・スレ一覧で「新着レス数の多いスレを開く」ことができるようにした。
・「全スレッドタブの更新」では未取得(取得レス数0)のスレッドも更新するようにした。
・「全スレッドタブの更新」等の実行時に「タブのスレ一覧」を表示しないようにした。
・スレッドを「未取得レス有タブの選択で更新」する設定ができるようにした。
・新着の無いレス表示タブを閉じられるようにした。
・タブを閉じた時に元の[左|右]側のタブを選択する設定ができるようにした。
・「指定フォントに無い文字は他のフォントを使用する」はUnicodeのBMP私用領域を無視するようにした。
・削除系のメニュー項目を下の階層に置くか上の階層で展開するか設定できるようにした。
・「短文に追加…」で短文の設定ダイアログからフォルダを指定できるようにした。
・書き込み欄選択テキストポップアップメニューから「短文に追加…」できるようにした。
・スレ一覧で「選択スレッドを抽出」できるようにした。
・「付箋を貼ったレスを抽出」できるようにした。
・板の看板を表示できるようにした。
・「新規スレッドの作成」を「スレ一覧」・「スレッド」メニューに追加した。
・[Win] JRE6u10以降で画像を多用したレス表示スタイルの表示が極端に遅くなる問題に応急的に対処した。
・[JDIC] Youtubeの16:9表示に対応した。
・[JDIC] Youtubeの動画リンクを"fmt=35"の高画質モードで表示できるようにした。
・その他細かい変更
詳細はhttp://v2c.s50.xrea.com/release-notes.htmlまたはリリースノートを参照してください。
2008/12/05
iptablesの勉強を少し
ラベル:
Linux
少しだけ調べて書いてみた
とりあえずLAN内からのsshだけ許可
とりあえずLAN内からのsshだけ許可
# iptables -F
# iptables -P INPUT DROP
# iptables -P FORWARD DROP
# iptables -P OUTPUT DROP
# iptables -A INPUT -m state --state RELATED,ESTABLISHED -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -p icmp -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -i lo -j ACCEPT
# iptables -A INPUT -s 192.168.0.0/24 -p tcp --dport 22 -j ACCEPT
# iptables -A OUTPUT -m state --state NEW,RELATED,ESTABLISHED -j ACCEPT
# service iptables save
# service iptables restart
2008/12/03
2008/12/02
端末からプロセスを切り離す
ラベル:
Linux
今まで知らなかった、、
または
$ ./hoge &>/dev/null </dev/null &
または
$ ./hoge &
$ jobs
[1]+ Running ./hoge &
$ disown %1
$ nohup ./hoge >/dev/null 2>&1 &
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