こちらに移動することにしました
・lostman-github/shtter (master)
うめさんに提供していただいたパッチをマージ済みのソースはこちら
・lostman-github/shtter (v1.1-patched)
2013/07/19
2010/05/22
ソースを整理して通常版とOpenWrt版を統合
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だいぶソースを整理した
wgetとcurlの切り替え対応
OpenWrtではiconvが無いので投稿のみ
一時ファイルはrep.sedだけになりました
一度目の起動時にPIN等の取得を試みます
タイムライン表示
投稿
Fedora(12 x86_64)とOpenWrt(KAMIKAZE 8.09.2)で動作を確認しています
Fedoraで使用する場合はwgetをインストールしてください
OpenWrtで使用する場合はopenssl-utilとcurlをインストールして
HTTP_GETとHTTP_POSTをcurlに切り替えてください
この記事は古いです
ここを開いて一番上に出てきた記事に最新版が貼ってあります、たぶんーーーーーーーーーー
だいぶソースを整理した
wgetとcurlの切り替え対応
OpenWrtではiconvが無いので投稿のみ
一時ファイルはrep.sedだけになりました
一度目の起動時にPIN等の取得を試みます
タイムライン表示
$ shtter.sh
投稿
$ shtter.sh update "foobar"
Fedora(12 x86_64)とOpenWrt(KAMIKAZE 8.09.2)で動作を確認しています
Fedoraで使用する場合はwgetをインストールしてください
OpenWrtで使用する場合はopenssl-utilとcurlをインストールして
HTTP_GETとHTTP_POSTをcurlに切り替えてください
OpenWrtでも投稿できるようになりました
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とりあえず投稿のみ
AKEYとASECRETは通常版のshtterで取得してから書き込んでください
こんな感じで投稿できる
openssl-utilsとcurlが必要です
この記事は古いです
ここを開いて一番上に出てきた記事に最新版が貼ってあります、たぶんーーーーーーーーーー
とりあえず投稿のみ
AKEYとASECRETは通常版のshtterで取得してから書き込んでください
こんな感じで投稿できる
# ./shtter.sh "`cat /proc/loadavg`"
openssl-utilsとcurlが必要です
# opkg update
# opkg install openssl-util curl
2010/05/19
投稿できるようになりました
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・前々記事 シェルスクリプトからOAuth認証できるクライアントを作ったよ
・前記事 Twitterクライアントのxsltproc使わない版
投稿できるようになりました
エンコードにodを使っているので無い場合は動作しません
ちなみに今まで書いてなかったけどUTF-8の環境を想定してます
カレントディレクトリにtimeline.txt、enc.txt、dec.txt、rep.txtの名前で一時ファイルを作成します
これでFONからも投稿できるなーと思ってたりする
この記事は古いです
ここを開いて一番上に出てきた記事に最新版が貼ってあります、たぶんーーーーーーーーーー
・前々記事 シェルスクリプトからOAuth認証できるクライアントを作ったよ
・前記事 Twitterクライアントのxsltproc使わない版
投稿できるようになりました
エンコードにodを使っているので無い場合は動作しません
ちなみに今まで書いてなかったけどUTF-8の環境を想定してます
カレントディレクトリにtimeline.txt、enc.txt、dec.txt、rep.txtの名前で一時ファイルを作成します
これでFONからも投稿できるなーと思ってたりする
2010/05/12
Twitterクライアントのxsltproc使わない版
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・前記事 シェルスクリプトからOAuth認証できるクライアントを作ったよ
xsltproc入ってないんだよって人向け、xsltprocの代わりにiconvが必要です
なんとなくこっちの方がよさげ
使い方は以前と同様で初回のみ
で次回以降は引数なしです
・カレントディレクトリにtimeline.txt、dec.txt、rep.txtの名前で一時ファイルを作成します
この記事は古いです
ここを開いて一番上に出てきた記事に最新版が貼ってあります、たぶんーーーーーーーーーー
・前記事 シェルスクリプトからOAuth認証できるクライアントを作ったよ
xsltproc入ってないんだよって人向け、xsltprocの代わりにiconvが必要です
なんとなくこっちの方がよさげ
使い方は以前と同様で初回のみ
$ ./shtter.sh init
で次回以降は引数なしです
・カレントディレクトリにtimeline.txt、dec.txt、rep.txtの名前で一時ファイルを作成します
2010/05/08
シェルスクリプトからOAuth認証できるクライアントを作ったよ
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なんだか6月頃にBasic認証が廃止になるみたいですね
ということでとりあえすタイムラインの表示のみ実装してみました
今のとこ投稿はできないです
使い方は以下のshtter.shとtimeline.xslを同じディレクトリに置いて
で認証、URLが表示されたらブラウザで開いてPINをコンソールに入力してください
成功すれば上の方のAKEY、ASECRET、ID、NAMEが書き換えられます
次から引数なしで実行すればタイムラインが取得できるはずです
UrlEncodeって関数があるけどRFC的に全然正しくないのとか気にしない
この記事は古いです
ここを開いて一番上に出てきた記事に最新版が貼ってあります、たぶんーーーーーーーーーー
なんだか6月頃にBasic認証が廃止になるみたいですね
ということでとりあえすタイムラインの表示のみ実装してみました
今のとこ投稿はできないです
使い方は以下のshtter.shとtimeline.xslを同じディレクトリに置いて
$ ./shtter.sh init
で認証、URLが表示されたらブラウザで開いてPINをコンソールに入力してください
成功すれば上の方のAKEY、ASECRET、ID、NAMEが書き換えられます
次から引数なしで実行すればタイムラインが取得できるはずです
UrlEncodeって関数があるけどRFC的に全然正しくないのとか気にしない
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